まったりと温泉で (後編)
2008.08.27 Wed
織姫ちゃんの白くしなやなかな指先でますます硬度を増していく我がイチモツ。彼女は続けてためらいなくそれを口に含みました。「あ〜、いい」今度はコチラがされるがままのマグロ状態。
せめてもの抵抗と仁王立ちになり彼女の濃密なフェラを享受することに・・。彼女のフェラテクはこの一年間で目を見張るような上達ぶり。片手で愚息を支えるようにして軽く扱きながらもう一方は下からフグリを掌でやさしく包み込むようにゆっくりと愛撫してくれます。もちろん口に含んだイチモツは彼女の舌の上で転がされるようにねっとりと嘗め回されています。しかし、ここで快楽に溺れるわけにはいきません。
いやらしさ120%のフェラを受けながら彼女の肩越しに手を回してブラのホックを外してストラップを下ろしブラを取り去るとイチモツを咥えて上下するするたびに彼女の豊かなバストがゆっくりと揺れ動くさまがよくわかります。あらわになった織姫ちゃんの豊胸を二つともゆっくりと揉みしごきにかかります。
「あん・・、いいキモチ・・。もっと、もっといっぱいシテ・・」イチモツから口を外してそう訴える織姫ちゃん。今度はコチラが彼女にご奉仕する番。彼女を立たせて抱きしめると片方ずつ、もうプックリと勃ち上がったチクビを口に含んでレロレロと嘗め回しました。「あん、キクぅ〜・・。いい、ソレ・・」織姫ちゃんのウィークポイント、胸責めはエチへの重要な足がかり。バストへのいたぶりを終えて腰に手を回し、セミTバックのちっちゃなショーツを一気に剥ぎ取ってしまいます。これで双方おアイコ。お互い立ったままで互いの大事な部分を手でまさぐり合います。もう織姫ちゃんの秘密の花園はオンナのお汁でヌレヌレベトベト。敢えてクンニは必要ありません。もう二人ともガマンできなくなりました。
「ねえ〜、しよ・・・」織姫ちゃんの方から合体のリクエスト。成り行きで「立位」で怒張したイチモツを彼女の蜜壷に埋め込みます。「ああ、いい。太くて硬ぁ〜いの・・。大好き・・」わざとジラすようにゆっくりと挿入していきます。彼女も奥まで迎えようと方向を調節しながら協力してくれます。こちらは下から突き上げるように彼女は体を少しローリングさせながら媾わいます。でもあくまでも前哨戦。エッチな気分が味わえたので頃合を見て結合を解きました。「フー・・、やらしかったぁ〜。ユーサンすっごく硬く大っきくするんだもん」「キミだって、こんなに濡らしちゃって・・」そして最後にもう一度抱き合って熱〜いネッチョリとしたフレンチキスでこの場はフィナーレ。
(続く)




