イケなかったけどイケたお話し

やっぱオーラルで発射っていいですなぁ〜。
ユースケはちょっと変わった性癖というかフェチ(?)の持ち主です。と言うのも・・。女性とのカラミでは必ずおアイテがイッてくれないと自分もキモチよくなれない・・のです。だからフーゾクは基本的にあまりスキくないのもそんな理由から・・。シャセイすることとキモチよくなることは別物だと思うのです。なぜエッチに関してこんなコダワリを持つようになったのか、思うにやはり最初の女性の影響が大きいと思います。
大分前にユースケの「童貞喪失物語」をUPしましたが、このおネェさんに女性の「えっちのカンどころ」というか「オンナはこうされたらキモチよーなるのんえ」とタタキ込まれたからでしょうね。実際、この女性のアドバイス通りにコトを進めたら、プロの方にもある程度通用したので余計意を強くしました。基本はカンタンなこと。「アイテの気持ちになってエッチする」この一言。
でも、この簡単なことが出来そうで実際はなかなかムズカしい・・。どうしても特にオトコは自分の快楽を優先し勝ちです。生理的にはある程度無理もないところがありますね。例えば、シャセイが始まったらもう後戻り出来ない・・。これはオトコの悲しい性(サガ)。
世の中の多くの夫婦がセックスレスに陥る大きな理由が「夫とのKYえっちが耐えられない!」ということらしいです。実際、ニッポンのオトコって昔から「釣った魚にエサはやらない」主義のヤカラが多いですからねぇ〜。実際はB級エロ本のように「モダエ狂う人妻」は少数派だと思われますが、パートナーとのエチに不満を抱く女性は多いですね。女性誌にそんな特集が組まれるくらいですから。もちろん、エチの相性というのも大きなファクター。こればっかりはお互い「寝て」みないとわからないことが多いですからネ。
前フリが長くなりましたが今回はシャセイには至らなかったけど、気持ち的にはイケたというお話し。
(続く)





